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Twitter 「名前」の長さが20文字から50文字まで設定可能になりました

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Twitterがアカウントで使える「名前」の長さを20文字から50文字に変更していますね。変更できるようになったのは「名前」の方だけで、”@”のあとに続ける「ユーザー名」の名前は、従来通り15文字のままです。

Twitterの「名前」を50文字に変更

それではここで、50文字まで入力できるようになったかどうかチェックしてみましょう。

twitter_name_50_character1

こちらは従来の自分の「名前」です。

一方、こちらは新しいルールに基づいて変更した自分の「名前」です。

新しくつけた「名前」の文字数を数えると、ぴったり50文字です。Twitterの「名前」は50文字まで入力できることが改めて分かりました。Twitterグループで名前をみんなに覚えてもらっていたりしている方で、新しい名前に変えられた方は、グループ内でちゃんとお知らせしないといけませんね。

「名前」の由来

今までは水泳において、背泳ぎが一番の得意種目であることをアピールしておりました。ですが「名前」の長さが50文字まで使えることによって、得意な種目の順番をアピールする名前に変えました。

名前の意味は、「えちぜんやよーたくんの一番得意な泳ぎ方は背泳です。2番目は自由形です。3番目は平泳ぎです。一番苦手なのはバタフライ」ということになります。

バタフライがStyle4になる理由

バタフライは泳ぎ方そのものは、嫌いではありません(全身運動なので)。ですが大変ダイナミックな動作で、上半身はもちろんのこと膝から下のコントロールも気をつけないといけないデリケートな泳ぎでもあります。

バタフライを連続では泳ごうとしても、どう頑張っても75mぐらいしか泳げません。先日、自分がよく参加しているマスターズスイミングで、1時間のほとんどをバタフライだけで泳ぎ抜くというツワモノがいらっしゃいました。自分も1時間バタフライを泳ぎっぱなしにできるぐらいの泳力をつけたいものです。

【参考サイト】