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はね駒 あらすじ 104回・105回・106回・107回・108回(2020年7月21日火曜日から25日土曜日まで)

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2020年7月20日月曜日に放送されたはね駒の第103回では、小野寺源造(渡辺謙さん)がぶっ倒れましたね。仕事の疲れがたまっているのでしょうか。

ところでNHKBSプレミアムの番組表で、2020年7月21日火曜日から25日土曜日までに放送される「はね駒」のあらすじを見ていると今週も何かととつっこみどころが多そうな1週間になりそうです。

「はね駒」104回から108回までのあらすじ

「源造が過労でぶっ倒れる」 → 「自宅で下宿屋を始める」 → 「りんの妊娠が発覚」という流れですが、特に注目すべきは下宿屋を始めたときにやってくる下宿人の面子でしょう。106回の出演者を見ていると、新たに3人の方が登場します。光石研さん・斉藤暁さん・矢島健一さんです。

NHKが1986年にテレビシナリオとして出版したはね駒(コンマ)(新しいタブで開く)の219ページを読むと3人の下宿人が登場します。この3人の方が帝大法科生の花田賢作・福島県出身のサラリーマン後藤彦市、京都育ちの画学生浦野欽三を演じられるのでしょうか。

光石研さん・斉藤暁さん・矢島健一さんはNHK朝ドラでお馴染みの俳優さんですが、30年以上前から出演されていたんですね。今週の「はね駒」はいぶし銀な一週間になりそうです。